イメージ
設備紹介

背景

設備紹介

  1. 雰囲気焼戻し炉(全自動型)
    1.雰囲気焼戻し炉(全自動型)
    搬送台+冷却室、加熱室、冷却室+抽室台の3室構造の全自動スルータイプで焼戻し工程を省力化しました。(500℃〜600℃)
  2. 高温雰囲気焼入れ炉(ハイブライト)
    2.高温雰囲気焼入れ炉(ハイブライト)
    搬送台+パージ室、加熱室、冷却室、パージ室+抽室台の4室構造の全自動スルータイプですので連続した焼入れ処理ができます。(1000℃〜 1250℃)
  3. 中温加熱炉(ソルトバス)
    3.中温加熱炉(ソルトバス)
    ハイス、ダイス鋼、マルテンサイト系ステンレス鋼の予熱や、軸受鋼、合金工具鋼、炭素工具鋼の本熱に使用します。(800℃〜1000℃)
  4. 高温加熱炉(ソルトバス)
    4.高温加熱炉(ソルトバス)
    ハイス、ダイス鋼、マルテンサイト系ステンレス鋼の本熱に使用します。(1000℃〜 1350℃)
  5. 恒温処理炉(ソルトバス)
    5.恒温処理炉(ソルトバス)
    ハイス、ダイス鋼、マルテンサイト系ステンレス鋼の熱浴焼入れ専用炉として使用し、焼入れ歪を低減し焼割れを防止します。(500℃〜650℃)
  6. 雰囲気焼戻し炉(バッチ型)
    6.雰囲気焼戻し炉(バッチ型)
    さまざまな指定硬度、組織調整のための焼戻しに使用します。(150℃〜 850℃)
  7. 測定室
    7.測定室
    製品の硬度およびミクロ組織等の各種検査を行います。

※クリックすると、写真と説明が表示されます。


前のページに戻る
このページの先頭へ